Mac温故知新,簡単だった入れ替え時のデータの移動

2013-07-22

下記の記事は2007年7月に書いたものを手直ししたものです。
古いものですが、ご容赦ください。
移行アシスタントを初めて見た時の驚きを書いています。
つぶさに調べていませんから、勘違いも含んでいます。

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iMacを1.63GHzから1.8GHzに取り替えました。
パソコンを新規に交換すると今まではアプリケーションのインストールからはじまって
データのバックアップなどと大変苦労をすることが多かったので憂鬱に考えていました。
新しいiMacを新規に立ち上げてみると「すでにMacをお持ちですか?」
というウインドウが出ます。

指示にしたがってファイヤーワイヤケーブル(IEEE)つないで
iBookをターゲットモードにして
みるとデータが(15ギガくらい)が30分ほどで移動完了。
しかもアプリケーションがそのまま使えます。

これなら以前使っていたメインのiMacのデータを先に消去するんではなかった。
既存データを全部消去してしまっていたのでどうにもならない。残念。
フォルダ単位でデータをシンクロしないといけないのでこれからが大変ですが、
主なデータは二重にバックアップを取ってあるので多少は安心。
パソコンを使っていると皆何度かは通る道はデータを飛ばすこと。
今回はなんとか回避したいと思っています。
投稿者梶原移行アシスタントページトップに戻る↑                           ページ一番下へ↓

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